AKI'sRoom マンガ部屋

AKI'sRoomのマンガネタです。
読んだマンガについて勝手に言いたいことを書いてます。
他にも、こんなページも創ってます。

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『BILLY BAT』またわかりにくい系サスペンスに向かってる?





浦沢さんの講談社作品

 『BILLY BAT

以前、第1話だけ読んで感想書いたままほったらかしてました。
今は内容がまったく変わってますね。

第1話は『BILLY BAT』の漫画がそのまま載っていましたがが、今は作者の世界になってますね。
第1話だけ読んだとき、
「動物世界で書く路線かぁ~、けっこう斬新!」
と、浦沢さんっぽくない擬人の世界で挑戦するんだと思ったのに・・・。

良くも悪くも、やっぱり浦沢さんワールドになってますね。
展開としては『MONSTER』や『20世紀少年』のパターンですね。

もともとは自分自身の作品について、なんとなくの盗作してる感を解明するために作者を探していたんですよね。
それが、なぜか殺人事件に巻き込まれ、逃げるはめになってます。

小さいところから、どんどん話が大きくなるのは最近の浦沢さんのパターン。
一般的に、マンガにしても小説にしても、基本的にそういうものですし、それはぜんぜん問題ないです。

ただ、発散させるだけさせて、まとめきれずに消化不良で終わるのだけは勘弁してほしいところです。
個人的には『MONSTER20世紀少年』もなんかしっくりこなかったんですよね。
浦沢さんは盛り上げがうまいだけにラストに向けてうまくまとまらないと余計にがっかりしてしまう感じがします。

私は『パイナップルARMY』や『MASTERキートン』のようにシンプルなのもいいと思うんですよねぇ~。
(といっても、両方とも原作は違う人ですね・・・)
ファンとしては、マジでよろしくお願いします。


一方で、浦沢さんのサスペンスモノのパターンとして、必ず象徴的なものが出てきますよね。

『MONSTER』 名前のない怪物(絵本)
『20世紀少年』 予言の書(創作物)

今回はタイトルと同じ『BILLY BAT』というマンガです。

なぜかマンガで書いたことと同じことがおきるっていう不思議な現象が今回の謎でもあります。

浦沢さんってこの辺の不思議部分は適当に終わらせている気がします。
20世紀少年のボーリング好きの神様の予言についてやカンナの感の良さは結局なんだったのか触れないで終わった気がするんで。
今回はどうなんでしょうね。
ここってけっこう謎の確信部分でもあるんで、適当にはできないと思うんですが。
でも、どうしようもなさそうな気もしますけどね。


わざわざ講談社で書いてることですし、編集の方も変わってると思います。
この辺も含めて、なにとぞよろしくお願いします。


さて、先週はなぜかユダが出てきたけど、この先どうなるのかなぁ~
(今週まだ読んでないんで)
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テーマ:今日読んだマンガは? - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2009/07/23(木) 18:37:11|
  2. 心>推理/心理バトル
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『ONE OUTS』スポーツは心理戦!勝負師はルールも味方にする





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私は『LIAR GAME』のような心理ものが好きです。
で、同じ作者(甲斐谷忍さん)の作品で

ONE OUTS』(ワンナウツ)

というマンガがあります。
タイトルからすると野球マンガですよね。
実際に野球マンガです。

ただ、いわゆる野球マンガではありません。
かなり斜め横からプロ野球を見た感じのマンガです。

といっても、わかりにくいと思うのでまずは簡単にストーリー紹介です。
(ネタバレありです。お気をつけて)

-----
プロ野球チーム「リカオンズ」の主砲の児島は自主トレのため沖縄にきていました。
トレーナーの木野崎と若手投手の中根といっしょに。
そんなある日、中根がつき指してバッティングピッチャーができなくなり、木野崎は代わりのピッチャーを探しに行きました。

そのとき、賭け野球「ワンナウト」をやっているグランドにたどり着きます。
そこで、無敗を誇る天才勝負師 渡久地東亜(主人公)と出会うことになりました。

まっすぐしか投げられない東亜を甘く見て、中根は惨敗してしまいます。
それを聞いた児島は怒り、東亜との対決に向かいます。

しかし、児島も東亜に40万ドル負けてしまいます。

このとき児島は自分の精神的弱さを知り、山に篭ります。
自分の弱さを克服し、東亜に勝つために。
毎日毎日、薪を割りゆるぎない精神を見につけるつもりだったが、最後に1本を割るときに手首を故障してしまうのでした。

それでも、児島は東亜に対決を挑みます。
賭けるものは自分の選手生命。
賭けさせるものは東亜が賭け野球から手を引くこと。

はじめるときから東亜は児島の怪我を見抜きます。
しかし、捨て身の児島は勝利をもぎ取ります。
そして、東亜を賭け野球から足を洗わせ、リカオンズへ入団させるのでした。

この東亜の入団で弱小球団リカオンズは大きく変わっていくことになります。
-----

という始まり方なのですが、ここからがほんとは面白いんです。
わざと書かなかったんですけどね。
たぶん読んだほうが面白いんで。

要点だけちょっと言うと、球団オーナーと東亜は契約をするのですが、その契約が非常に特異なものなんです。
「ワンナウツ契約」と呼ばれる契約なんですが、その内容の骨子は以下のとおり。

・すべて出来高払いの年俸契約。
・東亜がアウトを1つ取るごとにオーナーから500万円が支払わる。
・失点した場合は1点につき5000万円をオーナーへ支払う。

この他にも話が進むにつれて細かな取り決めがされるのですが、基本はこれ。

なので、1試合完封すれば

 27アウト × 500万円 = 1億3500万円

1試合でぼろ儲けです。
しかし、完封なんてそうできません。
これが3失点の完投勝利だと

 27アウト × 500万円 - 3失点 × 5000万円 = -1500万円

となり、マイナスなんです。

つまり、東亜は2点以内で抑えれば儲かりますが、3点以上取られると借金を背負うというものなんです。
よほど自分に自信がないとできない契約ですよね。
ちなみに現在のプロ野球選手ではほとんどのピッチャーはマイナスになります。

さらに、金の亡者のオーナーはお金を払いたくないから、あの手この手で妨害します。
それを東亜は相手の心理をたくみに利用したり、場合によってはプロ野球規定を逆手にとってかわしていくんです。

雨天中止で試合を成立させないためにわざと打たれたりしますから。
そして相手は成立されるためにわざと違反してアウトになったりもします。
普通ありえません。
そんなありえない野球の試合が描かれてます。

というわけで、「かなり斜め横からプロ野球を見た感じのマンガ」なんです。
その発想はなかったぁ~と思わされる作品なんですよね~。

この辺の駆け引きはLIAR GAMEに引き継がれていますね。

私はこういうマンガ好きなんですよねぇ~。

テーマ:今日読んだマンガは? - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2009/06/24(水) 13:16:37|
  2. 心>推理/心理バトル
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『全能のノア』バンチの新連載は近未来SFサスペンス。期待大!

先週のコミックバンチで連載開始した

 『全能のノア』

私の中では期待度が高いです。

作家は「ブレイブ・ストーリー~新説~」を書いた小野洋一郎さんです。
今回の作品は近未来SF+サスペンスという気がします。
(ただし、まだ1話しか見てないから今後どう展開するのかはわかりませんが)

では、とりあえず簡単に第1話のストーリー説明です。
(1話だけなんで、完全ネタバレです)

----
物語は2038年1月11日に起こった出来事から始まります。
その出来事とは

 人々が「思い出」を無くす

という出来事なんです。

この日、東京都心部で原因不明の集団記憶喪失という事件が発生しました。
彼らは言葉以外のすべての記憶を失いました。
東京の首都機能は完全に麻痺し、大混乱になります。

その中にこの物語の主人公の少年がいます。
突然、自分が何者かわからなくなり、混乱する少年。
そして持っていた学生証からノアという名前だけわかりました。
しかしわかったことはそれだけでした・・・。


それから2年が経過します。

混乱から復旧した政府はこの事件が伝染病の可能性があるとし、記憶を失った人たちを隔離します。
彼らは「キッズ」と呼ばれ、東京の地下都市で生活することを強いられたのでした。
この集団記憶喪失の原因は未だわからず、原因と治療法が発見されるまでキッズとして隔離され、ある種差別的な扱いを受けることになったのです。

その中で、仮の同居人である2人の子供(正真正銘のちびっこ)とノアを生活していました。そして、学校に通っていました。
地下都市には学校があり、記憶を無くしたキッズたちはもう一度勉強をしなおしています。九九のような小学生レベルの勉強から。


そこで、ノアの学力・・・というか知識の吸収力は突出していました。
感じの悪い教官(よくいるタイプ)の間違いを指摘できるくらいになっていましたから。

そんなある日。
ノアは偶然テロ事件に巻き込まれます。
行きがかり上、テロリストの女の子といっしょに移動することになります。
そして、その女の子から衝撃の事実を聞かされることになります。
それは

 この集団記憶喪失は爆弾によるものだった

ということであった。。
この爆弾は人の脳細胞にダメージを与え、記憶を奪うというものであった。
これがつくられ、東京上空で爆発したために起こったということであった。

彼女はその爆弾をつくった人間を探しにきたのでした。
そして、さらに、衝撃の事実を聞かされます。

 その爆弾を作ったのがノアである

ということを。
-----

なんていう感じの始まりでした。
なかなか次を見たくなる展開ですよね。

なぜノアは自分も含めて爆発させたのか?
そもそもなぜそんな爆弾をつくったのか?
ノアは良い奴なのか悪い奴なのか?(って簡単に判断できないだろうけど)

なんとなくシュワルツネッガー主演の映画「トータル・リコール」思い出しましたね。
何か目的を達成するため、わざと記憶をなくした?って感じで。
(映画は別の記憶をうえつけてですが)
今後、記憶を無くす前の自分があらかじめ置いておいたヒントをもとに何かするパターンかなぁ~と。
ノアはすごい天才っぽいので、失敗して自分の記憶が消えたってわけはないでしょうからね。

このマンガ、小野さんの絵もストーリーといい感じにあってるし。
今後が非常に期待されます。


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テーマ:新連載はどう? - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2009/04/20(月) 21:46:40|
  2. 心>推理/心理バトル
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『ブラッディ・マンデイ』どこまで可能?いや、無理だろう。IT雑学漫画?





天才ハッカーが主人公で、狂信的な宗教団体と戦うマンガ

 『BLOODY MONDAY

ドラマにもなったこの作品。
ここまで人気になるとは正直思ってなかったです。

味方と思っていた人が裏切り者。
「誰が信じれるのか?」
というサスペンスの王道を行ってます。

ごくごく普通の日常の中に発生した事件。
プロの殺し屋や狂信的テロリストによる惨劇。
人間関係の複雑さの中に隠れる信頼と裏切り。
そしてその中に潜む心理戦。

これらの戦いを天才ハッカーの機転で潜り抜けるスピーディー展開が魅力ですね。





で、具体的にストーリー紹介を・・・っと思ったのですが、出だしがどんなのだったか忘れました。
(今日はたまたま新しい巻(BLOODY MONDAY (10))を読んだだけだったんで、、、)
1巻から単行本読み直さないと・・・書けない・・・。

というわけで、その辺はまたいずれ機会があったら。

以下はストーリー以外の内容で思いついたものをだらだら書きます。

このマンガ、キーとなる人物たちはみんな高校生だったりします。
この辺は少年マンガなので。

実際、凄腕のハッカーは若年だったりしますからね。
年とると頭が固くなって、正攻法でしかパズルを解けなくなりますから。
ないルールを勝手につくって苦しむ大人に比べて、自由な発想で「そんなのありかっ!」っていうことをやれる子供の方が強いです。
後、知識の吸収スピードの差もありますし。
この手の分野は成長が早く、全部自分でやるには限界があります。
だから他人のワザをすばやくキャッチアップして、自分の中に取り入れる才能も重要ですから。

ただ、このマンガ。
どこまでほんとかは甚だ疑問。

理論上、ソフトウェアが動いているものはハッキングできるかもしれませんが、それを瞬時に自由時際に操れるところまで行くのかは・・・わからん。
ネット内の情報を取ったり変更したりすることは問題なくできると思います。
(私のホームページとかなら5分もかからずに変えられそうですし)
しかし、サーモグラフィのようなけっこうややこしいハードをよく操ってますが、そのインターフェースまで作って、ウソ発見機にしちゃうところまでできるのか???
どうなんだろう・・・。

言い換えると、この主人公のやったことをどれくらいまでやれるのか、知りたいですねぇ~。

なので、ここにはIT系の情報がいろいろ出てきますが、それを自由自在に操る主人公の能力は漫画の世界のお話ということにした方が無難です。
でも、ITツールの中身がどうなっているかとか、出てくる用語は知っておくといいですよ。
出てきた単語でわからないものを調べるだけでも雑学は増えますから。
  1. 2009/04/07(火) 17:43:20|
  2. 心>推理/心理バトル
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『勇午』真の交渉人は壮絶な決意の持ち主





久しぶりのマンガまとめ買いです。
それは、

 『勇午(ゆうご)

です。

『勇午』は、原作:真刈信二さん、作画:赤名修さんの作品。
「月刊アフタヌーン」と「イブニング」で連載されてて、現在も連載が続いてます。

題材は「交渉人(ネゴシエーター)」。
あらゆる交渉ごとを扱います。

といっても、某TV局のドラマから出てきた交渉人とはぜんぜん違います。
なんといっても覚悟が違いますから。
自分が裁判で殺人容疑のまま実刑くらいそうになっても

 「交渉を成立させるためなら刑をうける」

という人ですから。
もう少し主人公説明すると、こんな感じ。

-----
主人公はフリーの交渉人 別府 勇午(べっぷ ゆうご)。
彼はすごいです。
特徴を列挙すると

・鋭敏な頭脳と多彩な語学力。
・世界各国、各専門分野にわたる広大な人脈。
・それらを用いる冷静さ。
・どんな拷問にも耐えられる頑丈な肉体。
・そして何があっても折れない強い意志とゆるがない信念

「こんなやついるかよっ!」って言いたいくらいの人物です。

仕事の依頼に対しては金で動くタイプじゃないです。
某マンガのシティーハンター(って某じゃなくなってるけど、、、)っぽく、心が動かないと依頼を受けないタイプです。
しかし、いったん依頼を受けると(受けてなくてもだけど)自分の信念を貫き通します。
どんなにひどい拷問を受けても耐えます。

砂漠で焼けた石の上に転がされても耐えます。
針のむしろに入れられても耐えます。
極寒の中の締め出されても耐えます。
殺人罪で有罪になりそうでも耐えます。

さらには自白剤打たれても答えは言いません。
正確に言うと、自白剤打たれると答えを言ってしまうので、答えが出そうなところでまでいって、そこで敢えて答えを出さずにやめておきます。
そうすれば自白剤打たれても答えようがない・・・なんてことをします。

自白剤打たれるの前提で行動してるってことなんですよね。
絶対、ドMです。
-----

と言う感じです。
超ド級のM男ですが、すごいです。
そんな勇午が様々な無理難題な交渉を成し遂げていくお話です。

お題としては各国の社会情勢、文化事情、宗教観が題材として出てきます。
その中には社会悪や必要悪など誰も答えを言い切れない話題がいっぱいです。
そんな状況の中で、苦悩し、苦痛を受けながら解決の糸口をつかんで交渉を成功にもっていきます。

なので、世界事情に詳しくなれます。
政治的にも宗教的にも文化的にもその国の情報が盛り込まれていますから。
個人的にはこのマンガはずーーーとやってほしいですね。
世界はどんどん変わっていくので。
その辺の本読むよりよっぽどわかりやすいですから。


ということで、今回はストーリー説明はなしです。
(何が「ということ」かはおいといて)

書くとマニアックだし、大変なんです、、、。
気が向いたら、どっかでまとめます。
(オールネタバレなページになりそうだけど、、、)
今回は下に題材だけまとめておいたので、それでお許しを。
(ちょっぴりネタバレです)


私が今回買ったのは以下の作品。
すべて文庫版で購入です。
(普通のやつは大きくて場所をくうんで)



↑↑↑↑↑
お気に入り
マグダラのマリア編

勇午―The negotiator (パキスタン編上)
勇午―The negotiator (パキスタン編下)

- イスラム過激派が邦人を誘拐。その救出のため過激派リーダーと交渉。

勇午―The negotiator (ロシア編上)
勇午―The negotiator (ロシア編下)

- ロシアの隠し財産の鍵を握る少女を助けるためにロシア内務省と交渉

勇午―The negotiator (U.K.編)

- EU外相会議の開催にむけ過激テロ組織IRAと交渉

勇午―The negotiator (マグダラのマリア編上)
勇午―The negotiator (マグダラのマリア編下)

- 処女受胎した少女の夫を見つける依頼。実はキリストの・・・

勇午―The negotiator (L.A.編)

- 失踪した有力議員で資産家の娘を連れ戻す依頼。しかし彼女は殺されて・・・


この他、まだ買っていないものとして、

勇午―The negotiator (インドシナ編上)
勇午―The negotiator (インドシナ編下)

勇午―The negotiator (香港編)

勇午―The negotiator (インド編上)
勇午―The negotiator (インド編下)

勇午―The negotiator (パリ編)

勇午―The negotiator (上海編)

がありますね。


イブニングに移ってからは国内編をやっているようですが、雑誌では読んでません。
こっちも文庫版になったら買うつもりで~す。

テーマ:今日読んだマンガは? - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/12/13(土) 19:54:56|
  2. 心>推理/心理バトル
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